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Event / Seminarイベント・セミナー

Smart City Forum

~未来の生活とコミュニケーションてどんなだろう?~

2021年12月17日(金)オンライン

運転手がいなくても走行するバス、人がいないと自動で消える街灯、そんな光景がすでに広がっている国があるのをご存知ですか?
未来に繋がる都市の姿を考えることが多くの企業、自治体にとっても重要な課題になっています。
スマートシティを推進することで私たちの生活やコミュニケーションはどのように変わっていくのでしょう。

本セミナーでは、国内の事例からデジタル先進国の最新動向までを紹介し、未来の日本の姿、そしてそこで暮らす人々の新しい繋がりのかたちを描き出します。

こんなお悩みありませんか?

  • 最先端のスマートシティの取り組みを把握したい
  • これからのスマートシティの将来像を知りたい
  • スマートシティ推進のポイントを明確にしたい

開催概要

主催株式会社 ベルシステム24
日時2021年12月17日(金)14:00~16:00
会場URLオンライン開催(Zoomウェビナー)
※PC、接続回線などの事前確認をお願いいたします。
参加費無料
定員300名
対象各自治体のスマートシティ関連、各企業のスマートシティ関連のご担当の方など
内容スマートシティの動向と可能性
登壇:藤元 健太郎 (ディー・フォー・ディー・アール株式会社代表)
・スマートシティの基本(フレーム/レイヤー)について
・国内/海外での先進事例のご紹介

市民主導のスマートシティを推進する加賀市
登壇:宮元 陸 (石川県加賀市 市長)
・国内で先行する加賀市のデジタル化への取り組みをご紹介

先端を行くソウル市の自治体DX
登壇:廉 宗淳 (ヨム ジョンスン、 e-CORPORATION.JP代表)
・日本の一回り先を行く韓国ソウル市のデジタル行政の実例をご紹介

スマートシティにおけるコンタクトセンターの役割
登壇:大久保 達司 (株式会社ベルシステム24 第4事業本部 第3事業部長)
・デジタルデバイドを防ぐ生活者とのコミュニケーション設計
登壇者藤元 健太郎 (ディー・フォー・ディー・アール株式会社代表)
2002年に同社を設立後、多くの企業や自治体などの多数のコンサルティングを手がける。

宮元 陸 (石川県加賀市 市長)
日本初のe-Residency(電子市民)プログラムとなる「e-加賀市民制度(e-Residency)」を発表。
国内の自治体の中でもデジタル化のサービスを先行して推進。

廉 宗淳 (ヨム ジョンスン、 e-CORPORATION.JP代表)
2000年に同社を設立。DX先進国である韓国のスマートシティ事例に精通。

大久保 達司(株式会社ベルシステム24 第4事業本部 第3事業部長)
電力・ガスなどの多数のエネルギー系クライアント企業を担当し、最先端のコンタクトセンターサービスを提供。
お問合せ先株式会社ベルシステム24 インフォメーション
E-mail : info@bell24news.jp
※お申し込み受付中
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