CUSTOMER SUPPORT
with
LINE カスタマーコネクト
LINE活用サービス

ユーザーの状況やニーズに応じた
適切なコミュニケーションを実現する
LINEの法人向けサービス「LINE カスタマーコネクト」を活用したカスタマーサポートサービス。
簡潔なコミュニケーションで、
新しい顧客体験を創り出します。

SUMMARYソリューション概要

「LINE カスタマーコネクト」の4つの機能を企業のニーズや既存のシステム環境などに合わせて、自由に組み合わせて実装することができます

POINT01

国内最大数のユーザーを誇る
LINEを活用した
カスタマーサポート

POINT02

弊社開発CRMシステム活用
により低コスト・短期間での
立ち上げを実現

POINT03

メールやチャット業務で培った
テキストコミュニケーションの
スキルを習得した担当者による対応

LINE カスタマーコネクトでシームレスに繋がる

  • ・AIの自動返信から通話によるサポートまでをシームレスに連動します
  • ・公衆網からの入電をIVRからメッセージ送信しチャットへの誘導も可能です

  1. 1事前に登録したFAQをベースにした各種AIによる自動応答で対応する「Auto Reply」
  2. 2各種チャットサービスと連携し、有人による細かなサポートが可能な「Manual Reply」
  3. 3ウェブサイトに設置したボタンやリンクからIP電話に接続し、
    ユーザーの料金負担無しの通話対応ができる「LINE to Call」
  4. 4携帯電話番号情報を基に、IVRやオペレーターからユーザーのLINEアカウントにメッセージを送信し、
    LINE上のチャットサポートに誘導する「Call to LINE」

LINE カスタマーコネクトでシームレスに繋がる

※LINE カスタマーコネクトについて
LINE カスタマーコネクトはコンタクトセンターがCRMシステムを通じてLINEでお客様と繋がるソリューションです。
詳細については下記URLをご確認ください。
「LINE カスタマーコネクト」https://cc.line.me/ja/

Auto Reply/AIで自動返信

Auto Reply/AIで自動返信

Manual Reply/チャットでサポート

Manual Reply/チャットでサポート

LINE to Call/無料で通話

LINE to Call/無料で電話

Call to LINE/待たせず誘導

Call to LINE/待たせず誘導

MERITベルシステム24のLINE活用サービス導入メリット

ベルシステム24が様々な業務で培ってきたノウハウや自社開発のCRMシステムと、LINE カスタマーコネクトを連携させることで、LINEを通した顧客とのコミュニケーションを確実にサポートいたします。

メリット1:チャット業務の実績とノウハウ

様々なチャット業務のノウハウを活かし、課題や目的に合わせた業務設計、業界や商材に特化したテンプレート作成などが可能です。

豊富なチャットサポートのノウハウをLINE活用サービスに有効活用

メリット2:SNS運用の実績

SNSアカウントの運用代行、投稿監視・アラート業務の実績とノウハウを活かし、企業のLINEアカウントの運用代行もお任せいただけます。

メリット3:低コストかつ短期間での立ち上げ・運用

ベルシステム24が開発し、多くの業務で利用されているCRMシステムに組み込み済のため、安価かつ短期間での立ち上げと運用が可能です。

LINE活用サービス システム費用

※別途LINEアカウントの費用、担当スタッフの費用がかかります。

メリット4:業務に必要な機能を標準搭載

LINE カスタマーコネクトの基本機能に加えて、担当者への自動割り当て機能や自動返信機能、テンプレート機能など、サポート業務に必要不可欠な各種機能を標準で搭載しています。

SERVICE IMAGE活用イメージ

LINEの機能を活用し、顧客と様々なコミュニケーションを図ることが可能です。

Auto Reply/Manual Reply ユーザーインターフェイス例

Auto Reply/Manual Reply ユーザーインターフェイス例
キーワードによる自動返信で顧客の自己解決率を向上
顧客ごとの個別メッセージの送信と、双方向のコミュニケーションが可能

Recommendこんな方にお勧め

  1. LINEのユーザー層にアピールし、
    自社の顧客に取り込みたい
  2. スマートフォンユーザーに自己解決の
    機会を提供し、サポート効率を高めたい
  3. 顧客サポートのチャネルを広げ、
    顧客側の利便性を高めたい

FLOW導入までの基本的な流れ