「待ち呼」を光で見える化する『CTBASE/SignalPro』 |
NTTソフトウェア株式会社とベルシステム24から 2009年10月1日販売開始した業界初のCRM情報とPBX呼情報を統合管理するレポートシステムです。 |
コンタクトセンターにおいて、待ち呼/放棄呼は、お客様とのコミュニケーション機会の損失であり、最小限にとどめたい事象です。しかし、管理者がPBXに付随する統計装置などで確認するために多くの時間を取られてしまっては、効率的な運用といえません。 「CTBASE/SignalPro」は、コンタクトセンターで働くスタッフの声から生まれた、「呼」を見える化するソリューションです。ベルシステム24が長年培ってきたコールセンターの業務ノウハウを基に、NTTソフトウェア株式会社が長年提供しております「CTBASE」(CTIミドルウェア)をベースに開発しました。 AVAYA製PBXとパトライト社製パトランプをリアルタイムで連携し、あらかじめ定義した設定に基づいて、待ち呼の発生を「瞬時」に「光で視覚的」にお知らせします。高額なシステム投資をすることなく、待ち呼の発生状況をセンター全体に周知することで、管理者業務の効率化と「待ち呼」発生時の素早いアクションを支援します。 |
このようなことが起きていませんか?
このようなことにお困りではないですか?
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《特徴1》貴社センターに最適な設定が可能です。
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《特徴2》リアルタイムに待ち呼の発生を光で知らせます。複数の拠点での確認も可能。
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《特徴3》高額なシステム投資をせずに生産性向上に貢献。
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システム構成と、動作環境は以下のとおりです。詳しくは、お気軽にご相談ください。 |
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価格と適用条件は、以下のとおりです。詳しくはお気軽にお問い合わせ下さい。 |
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